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幕末 幕府主催による下田での饗宴に 食前酒として振舞われたという「保命酒」 江戸時代 福山藩を代表する特産品として 「お酒でもあり、薬でもあった」とか 石見銀山の坑道から沢山の保命酒の空瓶が 発見され 当時の人々の活力源として重宝 がられた証といえます とも書かれています 食文化が豊かでなかった時代 この甘味と 薬効は貴重なものだったのでしょう 昨日 初めて頂きましたが〜 味醂がベースのようで かなり甘いので 今日はロックでレモン〜美味しかったです 万葉の時代から潮待ち港として栄たという 鞆の浦にも行ってみたくなってきました♪ おまけ 下田の銅鑼焼〈左) & 神戸の銅鑼焼(右) 包装紙は そっくり ですけれど〜 中味は かなり違いました
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「食前酒として〜☆」について
「食前酒として〜☆」について 幕末 下田での饗宴に 食前酒として 振舞われたという 「保命酒」 ...続きを見る |
しあわせなぐうぜん 2008/12/30 20:41 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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お〜石見銀山とつながってるんですね (^^♪ |
い〜さん 2008/05/23 22:04 |
保命酒とはねぇ 命を養うより保つ方が上ですね ww |
あーさん 2008/05/23 22:18 |
養命酒みたいなものか?[ |
ひー 2008/05/24 10:32 |
い〜さん |
は〜さん 2008/05/24 21:01 |
あーさん |
はーさん 2008/05/24 21:05 |
ひーさん |
はー 2008/05/24 21:10 |
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