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help リーダーに追加 RSS 食前酒として〜☆

<<   作成日時 : 2008/05/23 21:15   >>

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幕末 幕府主催による下田での饗宴に
食前酒として振舞われたという「保命酒」

江戸時代 福山藩を代表する特産品として
「お酒でもあり、薬でもあった」とか

石見銀山の坑道から沢山の保命酒の空瓶が
発見され 当時の人々の活力源として重宝
がられた証といえます とも書かれています

食文化が豊かでなかった時代 この甘味と
薬効は貴重なものだったのでしょう

昨日 初めて頂きましたが〜
味醂がベースのようで かなり甘いので
今日はロックでレモン〜美味しかったです

 
万葉の時代から潮待ち港として栄たという
鞆の浦にも行ってみたくなってきました♪

おまけ
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下田の銅鑼焼〈左) & 神戸の銅鑼焼(右)
包装紙は そっくり ですけれど〜
中味は かなり違いました   

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しあわせなぐうぜん
2008/12/30 20:41

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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
お〜石見銀山とつながってるんですね (^^♪
やはり〜
養命酒的なものですね〜 (^_-)〜☆
い〜さん
2008/05/23 22:04
保命酒とはねぇ  命を養うより保つ方が上ですね ww

本高砂屋のどらのパッケージに倣ったんでしょうか?
あーさん
2008/05/23 22:18
養命酒みたいなものか?[
もっと薄味かな〜
酒は百薬の長といいますが狂い水にもなりますからねぇ。
何事もほどほどですかね。
ひー
2008/05/24 10:32
い〜さん
石見と福山 中国山脈を越えて
つながっていたのですね〜
意識してみると〜
知らない世界が すこしづつ
見えてきて面白いですね (^^♪
は〜さん
2008/05/24 21:01
あーさん
本高砂屋のどらのパッケージに
あまりにも似ているので〜
藤沢で買ってきて比べたくなった
のですけれど〜どうなのでしょう?

どら〜ドラ〜銅鑼 
面白くなってきました〜♪
はーさん
2008/05/24 21:05
ひーさん
養命酒も買ってきて
比べてみようかな?
またUPしま〜す♪

何ごとも〜ほどほど〜
これが意外に難しいのかも?
食前酒でも〜
習慣になりますものね (^-^)
はー
2008/05/24 21:10

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